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新幹線の小田原駅で移動のため、こだま号を待つ。暑いなあと思いつつ,ふと上を見上げると、架線をつっている碍子が鮮やかな緑色をしているのに気付いた。セラミックの絶縁体である碍子は白でしょう、という常識を覆す事実。だから、どうしたということでもないが、なんで緑色なんだろう。ホームだけなのか、線路上もか、小田原だけなのか、う〜ん、不思議だ。理由が全く思いつかない。
2006年8月24日 (木) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク Tweet
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