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バス停の横、公園の木にふと目をやると、いつのまにかドングリの子供達がびっしりだ。う〜ん、マテバシイかなぁ。毎日見ているのに花が咲いていた姿も思い出せない。それにしても多過ぎ。鳥達に食べられたり、大風で降ちたりして、適当な数になるのでしょう。
2006年9月 5日 (火) 植物 | 固定リンク Tweet
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