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2007年2月27日 (火)

Dscf5935

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2007年2月25日 (日)

ひな飾り

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先週は体調も優れず、お天気もよくなかったので
お雛様は今週末にやっと飾ることが出来た。

赤い毛氈のお内裏様とお雛様だけをシンプルに飾り
夜には毎日雪洞を灯す。

少し華やかで温かい空間だ。

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2007年2月24日 (土)

体温計

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土曜日から体調が芳しくなかったが19、29日と熱が下がらず、会社を休んだ。
風邪をひいて熱をだして有給休暇をいただくというのは、たぶん数年ぶりだ。
子供達のお世話になっている小児科はよく知っているが、いざ自分が行こうとすると近所の内科に心当たりがない。数年前は 土曜の午後やっているというだけで、少し遠くまで足を運んだ覚えがある程度だ。ネットで調べてみると、以前行った住宅街にあるクリニックは、代替わりして新しい院長になっていた。で、昨春に開業したばかりの近所の内科医にかかることにした。

体温計も然りである。
電子体温計の実測式があったのだが、金曜日には次女も嘔吐する風邪にかかってしまったので、これを機に予測式も可能な、新しい体温計を購入した。

ここニュータウンには、小児科不足とはどこのことだと思う程、小児科をはじめ、新規開業の医院が多い。それぞれ何が特徴で、何を得意としているかのアピールは明確で、施設における患者への配慮や医療設備に充実ぶり、地域中核病院との連携をうたうなど、開業前に地域住民への内覧会も行われるなど、競争はし烈なようだ。が、実際に患者側に取ってみれば、事前に周到な準備をしてかかることは少ないし、いざとなると地域の口コミは昔程でなく、知人の評判やどうしてもネットの情報やイメージに頼ってしまう。最後はもう行ってみてのお医者さんとの相性である。選択できる余地があるだけ恵まれているという考え方もある。

風邪を引いての非日常体験、最新の地域医療ための開業医、調剤薬局、薬の処方や管理、体温計ひとつとっても、いろいろと考えさせられることも多く、新鮮な体験だった。

あ、何より 健康が第一ですね。
無理をしないで睡眠はたくさんとろう・・。

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2007年2月22日 (木)

新横浜駅

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朝、横浜市営地下鉄から新幹線に乗り換える時、風景が一変していた。

つい先週まで、長いエスカレーターで一旦外に出て、工事中の通路を潜り抜けて、横浜線からの乗降客と交錯しながら改札にたどり着く。そしてまた中2階まで上がり、というちょっと複雑なルートだった。
来春完成を目指して、JR東海は新横浜駅の新幹線駅舎の改良と19階建ての駅ビルを建設中である。進捗によってかなり頻繁に通路が変更になるので、地下鉄からこだまへの乗り換え時間が4〜5分しかない!なんて朝はちょっとあせる。

地下鉄駅改札を出てすぐの所に新たに連絡口が出来ていた。一直線でまず1階に上がり、続いてそのままエスカレーターを乗り継げば、横浜線、新幹線両方の改札のあるレベルまで一気にたどり着ける構造になっていた。将来はここが交通広場となって、現在大阪寄り(西口と既に表示されていた)のみの改札が、東京寄りにも増設されて、それら新幹線の改札と横浜線、反対側にはバスターミナルに繋がる歩行者用デッキが同一レベルで往来できるようになるらしい。

一体 どうなるのか見当もつかなかった新横浜駅の再整備に伴う大工事
高島屋、三省堂書店、ビックカメラの出店が既に決定されている駅ビルの外観も随分と出来上がってきた。ただひたすら工事中という様相から、以前からあるホーム下にも新しい飲食店がオープンしだして、やっと便利な兆しが見えてきて、期待大の様子である。

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2007年2月18日 (日)

情報の感触

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先週末 HM大のT先生に 「プロフェッショナル 仕事の流儀」
石井さんにインタビューする茂木さんの表情
何とも言えなかったですよ、という話をきいていたので
水曜夕方の再放送を録画をして、今日やっと見る。

タンジブルビットを追求する姿勢っていうのも
MITの中をこんなに見せてくれるのは珍しいんじゃないか。
とても刺激的だ。

茂木氏もクオリア日記から
いつのまにか「プロフェッショナル日記」なるブログを
独立させていた。
ここに石井さんとの収録の裏話も詳しい。

世界クオリティってこういうことを言うんだな,と思う。

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鍋敷き

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北欧デザインの3本足の鍋敷きです。
収納も便利。
でも、いったいどうやって作ったんだろう。

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2007年2月17日 (土)

ダウン

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午前中 キッチンのホームエレクターの組み直しを実行。
今週は、デジカメのメディアを落とすは、会社の内線ケータイを家に持ってかえったまま忘れてしまうは、頭の回転が鈍い,というか集中力が落ちていた。
昨夜から咳が出始めてやばいなあ、なんて思ってたら案の定、思考能力停止。
午後は ベッドでダウン。
寝不足と寒暖の差についていけない身体にちょっとがっくりです。

養生します。

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2007年2月15日 (木)

TMT

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東京ミッドタウンの地下1階。

今日から地下鉄の駅と直結したようだ。
あらたにSEVEN ELEVENと TUTAYA BOOKSがオープンしていた。

いずれも路面に面した電飾サインは白のみ。
いわゆる認知されたカラーリングは見当たらない。
それと知らなければブランドアピールはは消極的だが
一歩店内に入ると、品揃えのアイデンティティは結構明確だ。

まだまだ一部のオフィス入居者しか立ち入らない所だけど、
あと1ヶ月もするとここも人で溢れるてしまうのでしょう。

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2007年2月14日 (水)

現代アートとデザインの関係

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愛のかけらも集積すると日頃の感謝の気持ちだ。
ありがたいことです。

さて、夜はMOTチーフキュレーターの方のお話を聴く機会があった。
水戸芸術館ー世田谷美術館ーそして金沢21世紀美術館の立ち上げと芸術監督就任、そして大成功を納めてのMOTへの凱旋だ。
テーマは「現代アートとデザインの関係」
セミナーの冒頭ではコンテポラリーアートを「感性のマッサージ」だと
単刀直入に分かりやす言葉で始まった。
こういう方、日本にもいらっしゃるんだと実感して元気がでる。
多分、日本の学芸員 という肩書きや組織ではかなりの異端のはずだ。
お話の中にもそういう節が読み取れたが、いかにも現代アートに親しみ、楽しみながら分かりやすく広めて行こうという姿勢がにじみ出る言葉が印象的だった。

セミナー後のサロンで、ぜひ質問してみたいこともあり、粘り強く順番を待ってみた。誰の質問にも機関銃の様に言葉と知識がほとばしるので、なかなかタイミングが難したかったのだが、某自動車メーカーのデザイナーのグローバルと日本人、宗教の関係に質問にも一刀両断に切り捨てていて爽快だった。やっと、今 自分がやっている仕事の、まさにデザインとアート関係について説明し、質問してみると、これまた目から鱗のようなユニークかつ明快な答えが返ってきた。

セミナーの間は窓の外のテラスは暴雨風であったが、外に出た頃にはすっかりやんでいた。何と爽やかな夜だったろう。

これからの日本の現代アートシーンに期待したい。

そうそう、来週末には文化庁メディア芸術祭も始まる。
見逃さないようにしないと。



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2007年2月13日 (火)

不滅

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のだめ17巻を朝の通勤途中のコンビニでゲット。
帰りの電車の中で読破。

16巻からの続き部分。
ニールセンの交響曲第4番「不滅」の演奏シーンに
ちゃんと聴いてみようと、
帰宅してからごそごそ懐かしのレコードを引っ張りだした。
バーンスタイン/ニューヨークフィル1970年の録音。
バーンスタインが来日した7回のうち
ニューヨーク・フィルを率いてきた1979年の来日記念版だ!

デンマーク好きだからニールセンという訳でははないが
少なくともブロムシュテットという指揮者は好きで
レコードもCDもいくつか持ってるし、
先月逝去されたハンスウェグナーはもちろんアルネ・ヤコ
ブセンなどいわゆるデンマーク家具や
イッタラなどのテーブルウエアも大好きなので
北欧好きな傾向があるのは確かだ。

16巻に出て来るニールセンのバイオリンのパー練風景に出てくる
コンマスの以下のフレーズ、これは見逃せなかったなあ。
「音楽の本質は「調和」にあるのだ。それを表現するのが真の音楽家なんだ。」
その様子をのだめから聞いた千秋の解説
「1500年くらいまえは、神の作った世界の調和を知るための学問が天文学、幾何学、数論、音楽だったんだ。本来「音楽」(ムジカ)とは調和の根本原理そのものを指していて、理論的に調和の真理を研究することが「音楽」だった。」
そしてムジクス(音楽家)とカントル(歌い手)の話になって
「カンタービレ」の語源なんだよ,という話になって行く。
いわゆる「のだめカンタービレ」のネーミングを紐解く、このコミックのひとつの山場だったんですな。

それにしても のだめ、おそるべし選曲である。

土曜日にAVラックとなっている
エレクターを組み直して
DENONのダイレクトドライブのレコードプレイヤーを
ちゃんと聴けるところに置いたのだ。

そうそう、大学生の頃
定期演奏会の候補に推したこともある。
たしか探せばスコアも出てくるはずだが
カンタンには見あたらなかった。

親しみやすそうなメロディと
人間の本質を問うたような題名
ティンパニ−2組の掛け合は視覚的にも面白いが
2管編成で演奏時間30分というのは
メインにはいかにも地味だったな。

が!しかし、レコードプレーヤーは
電源入ったが ここ数年動かしたことがなかったためか
力なく不定期な回転を繰り返すのみ・・・

こうなるとますますレコードを聴いてみたくなる!

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2007年2月12日 (月)

甘い一日

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長女と次女がかわるがわる 友達に配るというチョコやらクッキーを作っている。
終日 家中に甘い匂いが立ちこめている。
私にも愛のかけらはやってくるのだろうか。

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2007年2月11日 (日)

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2007年2月10日 (土)

ERECTA

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ERECTAといえば、知る人ぞ知る、強度と耐久性に優れた業務用のシステムラックのことである。我が家には、納戸、キッチン、リビングと3カ所もスーパーエレクターがある。それぞれの場にぴったりと収まる大きさで、また収納が効率的になるようにかなり計画的に慎重にチョイスしたパーツで組んだ。
このシェルフのよさは、何らかの変化が生じた際にも組み替えて対応できるところだ。そうはいっても、結構面倒なので、いざとなるとつい先送りになってしまう。

実は、リビングのテレビはすでに私が独身時代に購入した25型のトリニトロン、PROFEEL STARで 購入から18年が経過している。まだまだ現役で問題なかったのだが、昨年末あたりから若干の挙動不審の現象がまれに出るようになった。
2008年北京オリンピックに向けての技術開発、新製品ラッシュまで持ちこたえて欲しかったのだが、経年劣化は致し方ないようだ。
で、薄型大型テレビ購入の検討に入った。周囲の詳しい人たちの意見を聞きまくってほぼこれなら間違いなし、社運を賭けてるうえにデザインも秀逸という機種にほぼ絞り込んで、最安値の好機を待つことにした。

で、いつでも設置できるようにとうとうエレクターの組み直しと相成った訳である。W1600XD450XH15004輪キャスター付きを上から順番にソフトハンマーで叩き上げ、棚を外し、長年積もった誇りやらを丁寧に落として再度組み立てた。
新たに組み上げたところで、AV 機器の配置も見直したので、輝きを取り戻した外観はブラウン管テレビのままでもスッキリ新鮮だ。

もうしばらく、楽しませてもらいますよ。トリニトロンさん。

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2007年2月 8日 (木)

ゴミ分別

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折り畳み傘の骨が曲がってしまた。
なんとか 少し直して使っていたが、とうとう用をなさなくなり、処分することにした。
市のゴミ分別の広報誌によると、布部と骨は分離し、それぞれの日に出すことになっている。結構めんどうだ。

で、糸をはさみで切って、布部を分離するため先端のキャップを外すと、円形の布が出来てきた。なるほど、こんな構造になっていたのか。

ビニール傘との違い、部品点数の以外な多さと、組立工数など、結構いろんな発見があった。

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2007年2月 4日 (日)

OXO

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OXOは握りやすく扱いやすいうえに優れたデザインのキッチングッズを提供している1990年に生まれたニューヨークのブランドだ。
ユニバーサルデザインという考え方を世界中に認識させたメーカーとしても有名だ。もともとの誕生のきっかけは、現役を引退した創設者が妻との生活を楽しんでいたと時に関節炎の妻が調理器具を持つのに苦労しているのを見て、「持ちやすくて使いやすいキッチングッズを作ってあげよう」と思いついたのがきっかkだという。そもそもは"妻のため"なんですよ。

で、我が家にも"妻のため"にやってきました。
あるショップのポイントがかなり溜まって、交換できる景品のなかにこのグッドグリップサラダスピナーを見つけたところ、妻もぜひということで注文しました。

早速使ってみると 百聞は一見に如かず、なかなかの優れものでした。
 

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2007年2月 3日 (土)

節分

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夕方、家族みんなで豆まきをした。
「鬼は外、福は内」
マンションなので、小声で・・。
すぐに豆を拾って、年の数だけたべました。
私は年を偽って少し少なめに。

いつもは 帰宅する道すがら 住宅街の道路やマンションの敷地内で撒かれた豆を時々踏むことで、ああ今日は節分なんだ と実感していたのだが、今年は週末で久々に豆まきに参加できました。

節分に恵方巻きを食べる、という風習があることは、コンビニのキャンペーンのおかげで知ってはいたが、週末のデパ地下では普段おにぎりや寿司を売っているお店がクリスマスシーズンのケーキ屋のように特別体制で恵方巻きオンリーの品揃えで臨んでいるのを見て驚いた。
バレンタインのような国民的風習としての定着と特需を業界として仕掛けているのだろうか。

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2007年2月 2日 (金)

隠れミッキー

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なかなか家族4人とも何も予定のない休日があわない、
年1回必ず 家族でTDRに行く
長女が学校が休み
という理由で、2月2日に休暇をとってTDRに行ってきた。

前回は2005年の11月6日
その前は2004年2月16日
もう1回前は2002年3月20日なので
何だか年1回というより、年度に1回ということなちゃってるが。

この時期、TDRはガラガラである。
クリスマス、ハロウイン、何周年! 
というイベントに比べれば魅力が薄い、とか
何より 寒い。
1、2日は首都圏の私立中学受験のため
在校生は休みで、そのため園内は女子中高生で溢れている。
私のようなおじさんは浮きまくりである。

それでも10時開園と同時に入園し
12時までにはプーさん、ビッグサンダーマウンテン、スプラッシュマウンテンの乗ってからランチを食べ終わってしまう程なので、その閑散さんは想像以上でしょう。おかげでバズライトイヤーは3回、BTMの2回、その他定番のティーカップ、メリーゴーランドなど二桁のアトラクションを楽しんで、食事も全く待ち時間なしで閉園までたっぷり楽しんだ。

子供達が小さかったので、コースター系やホーラー系は遠ざかっていたが、やっと次女がコースターデビューできて病みつき状態である。
スペースマウンテンは今回改装中だったので三大マウンテンは制覇できなかった。何せ、開園時から未だにリニューアルされていないため、最近は待ち時間も三大マウンテンの中で一番短かったと聞く。そりゃずっと右回りで最後だけ逆回りってしっちゃうと、もう怖くないもんね。夜のBTMの方がよほど面白いです。
今年のGW前に再登場らしいけど、ロゴもリニューアルされていたので期待大です。
でも、もう長女は家族で一緒より友人達の方が楽しいようで、家族4人でTDRというのは今回で多分一区切り、次回はもう当分先のような気がしたのであった。

開園以来幾度ときてるので、楽しみ方も随分と多様になってきた。
前回は、ほとんど誰もいないトゥーンタウンで、すぐ目の前の打ち上げ場から上がるマジックインザスカイを家族で貸し切りのように楽しんだが、今回も、パレードを最終地点(トゥーンタウンの退場ゲート)で見たので、サービス一杯だった。
そして、何より、「隠れミッキー」探しを次女と楽しんだ。
写真はトゥーンタウンのギャグファクトリー前の門灯なんだけど、二つあるひとつだけがミッキーマークなのを見つけた。その他、ミートミッキーの自動ピアノの楽譜の中にひとつだけ隠れグーフィーを見つけたり、出口の釣り竿の取手とか、かなりマニアックな楽しみ方である。

思いっきり楽しんだ休暇でした。

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TDLのUD

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休暇で、遊びに行ってても気になっちゃうこともある。
数年前に開園と同時に突っ走ってプーさんに並んだら、何と前の人が会社の研究所の人で、並んでいる間ずっと、導入されたばかりのファストパスのシステムについて語り合ってしまったことがある。

今回は帰り際、ふとワールドバザールの木の扉が、すべて、人のアフォーダンスに沿っていることに気がついた。
すべて扉の引く側が取手、押す側が金属(真鍮)の板なのだ。
これだと、扉がどちら方向に開くか自然に認知できて、衝突防止や混雑時の人の流れに大いに効率的なんだろうな、と思った。
これ、レーバーだとツーアクションだし、押したり引いたり迷う時間も、これだけ出入りが多いとバカにならないし。流石である。
水飲み場はすべて 高低2種あることや、トイレなど段差がほとんどないことには、徹底しているなと気付いてはいたんだけど。

もうひとつ、たしか昨年くらいまではかなり分厚い、スケジュールとマップが一緒になったガイドブックを入り口でもらっていたんだけど、今回はマップとスケジュールは別になっていた。なんでかな、と理由はいくつか考えられるんだけど、一番の大きな違いは、ホッチキス留めだった冊子形式ではなく、二つとも、折りだけになったことだ。これはゴミの分別を大いに意識した決断ではないかと。
1日だけで多い時には7万冊も発行される冊子なんだから、金属と紙の分別のコストや環境配慮への影響も多大なんだろうな思った。

視点を変えると、ディズニーランドも小さな変化、大きな発見がたくさんある。

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