« 時間と雲の流れ | トップページ | 雨 »
妻と長女から歌舞伎鑑賞教室のお土産。助六だからって 助六寿司じゃなあい。国立劇場の売店で売っていた胡麻昆布。温かい白いご飯にのっけておいしゅうございました。一時は、大学の後輩が太棹の養成所に通っていた時があったので何度か国立劇場や歌舞伎座には足を運んだことがあるがあれからもう15年近く行っていない。また、ゆっくりと見てみたいなあ、歌舞伎。
2007年6月23日 (土) 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク Tweet
この記事へのコメントは終了しました。
この記事へのトラックバック一覧です: 隈取り:
コメント