« 医学と芸術展 | トップページ | ブルームーン »
THE OUTLINE見えていない輪郭 展深澤直人 藤井保
〜2010年1月31日(日)11:00-20:00
21_21 DESIGN SIGHT
間もなく会期終了。いつでもいけると思っていて行かなかったというパターンはよくある。なんとかギリギリで見てきた。ゆったりと会場に佇む。
佐々木正人氏の「モノは知覚している」というパネルを読み、しばし動けぬ。
Without thought の合宿に参加した若い同僚の話を聴いたばかりだったので、余計に感慨深く展示を見た。
2010年1月28日 (木) 文化・芸術, 日記・コラム・つぶやき, デザイン | 固定リンク Tweet
佐々木先生の「お言葉」はすごかったです。
展覧会の主役おふたりの文章は、サイトや案内パンフなどにも載っていたのですが、佐々木先生のは、会場のパネルの他には展覧会のカタログにしか載っていません(未購入)。。。
投稿: よしはし | 2010年2月 1日 (月) 00時59分
この記事へのコメントは終了しました。
この記事へのトラックバック一覧です: THE OUTLINE展に 佇む:
コメント
佐々木先生の「お言葉」はすごかったです。
展覧会の主役おふたりの文章は、サイトや案内パンフなどにも載っていたのですが、佐々木先生のは、会場のパネルの他には展覧会のカタログにしか載っていません(未購入)。。。
投稿: よしはし | 2010年2月 1日 (月) 00時59分