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沈丁花の蕾がほころび、甘い香りが漂いはじめのは急に暖かくなった先々週の金曜の雨の夜。朝、通勤時にもよく匂う。
沈丁花の匂いって、蕾が開いた直後とか、雨が降り始めて水蒸気が漂い始めたときに強く感じるんじゃないかなと気づく。
冷たい雨に、ほころび始めて様々な形に変化し始めた蕾もちょっと困惑顔。
2010年3月 7日 (日) 日記・コラム・つぶやき, 植物 | 固定リンク Tweet
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