天空のアート
日曜の夜はUstreamではやぶさ帰還のライブを見て
月曜の夜はサッカーを見て。
火曜は毎週ランチも食べれない程 朝から晩まで打ち合わせだらけ。
水曜は定時退社日。
定時までみっちり突っ走っるのだが、その後の方がまた長かったり。
森美術館の六本木クロッシング2010展を同僚たちと見に行った。
ちょっとその前に日没前の東京シティビューへ。
お!52階の窓の外側に昆虫が貼り付いているではないか!
こんな高層で一休みですか。
上がってきたのか、人の服装にくっついてスカイデッキから風で飛ばされたのか!?
すでにコンテポラリーアートのようだ。
あなたのメッセージは?
東京の日没は18時59分。来週は夏至だ。日没は19時を過ぎる。
日没の少し前、雲間から天使のハシゴが降りたその後、東京の街の光の小川がするすると流れた。それだけでも感動。
自然現象の美しさには適わないなあ。
この後、音声ガイドを借りて六本木クロッシングの展示を鑑賞した。
なんと、一部の作品を除き、写真撮影可なのだ。
あえて、載せませんが。まあ、映像作品も多いし、質感も含めて体感するしかないのです。
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